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magazineversionとは
お話を読む前にちょっと説明
2008年24号
週刊少年マガジン
星野 泰視
週刊少年マガジン50周年記念の読み切りとして出されたもので、誕生編のさわりの部分だけです。(脱出まで)
その後単行本にはなりませんでした。
星野さんという方を存じ上げていませんで(すみません)
初めて読む時はドキドキでした。
一応原作に沿っていますが…
ジョーが俺様です(笑)
ジャンがフランソワーズを探しに、ジョーのいた少年院を訪ねる所から始まります。
ジャンと話をするのは、ジョーと一緒に逃げたが捕まっちゃった「村松くん」
…わかってらっしゃる(笑)
ジャンが見せるフランソワーズの写真と、かなり俺様なジョー。
憂なんてないです。
でもね、俺様の中に優しさは感じられます。
あぁ、この2人に接点が見出せない^_^;
だからこそ、続きがみたい(笑)
もう全巻見たい(笑)
俺様ジョーと若干影のあるフランソワーズが会話するシーンはありませんでしたが…。
他のメンバーの変貌具合と、防護服の変化に、かな~り抵抗がありましたが、その後のreゼロへの免疫となってくれたようで(⌒-⌒; )
…という訳で
reゼロへの免疫は置いておいて(笑)
誕生編のさわりのさわりで、ジョーとフランソワーズは会話すらない。
ジャンと村松くんの会話では満足ならん!で妄想作文書いてる訳ですが。
ジョーが段々脳内ジョーになりつつあるかと危機感を感じつつ。
2人の気持ちがちゃんと書けたらいいなぁ(希望)
(2016.7.8 ひとりごとブログより抜粋)
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